風と話せていた小さな頃にね!by中年主婦

2児の子持ち中年主婦が日常の体験、得する紹介、節約をほっこり書いている

ライタニアンレイキを伝授して

ライタニアンレイキを伝授してもらって 次の日が仕事でした。

私の場合介護職員なので、確実、人の体に私の手や体が触れることになります。

1人目の先生には、絶対に相手の許可がないとレイキを流してはいけないと強く言われていました。

が、私の職業は介護ですので、身体の痛みや悩みなどを持ったかたがたくさん来ます。

私は極力、レイキはしないようにやっていました。 が、やはり 『今日は足が痛くて、痛くて』 など言われたら足をさすってしまうんですよ。 なら、レイキ流しちゃいますよ(^o^;) 他にも利用者さんがいるし仕事はあるので、ずっとさするやレイキ当てる訳にもいかないので、ほんの数分あるかないかですが、マントラやシンボルをボソボソやってました。

『○○さんは手が温かいわねぇ~』 『気持ちが良いねぇ』 と、言われていたので、先生の教えを背いていたのは、事実です。

2番目の先生は、もともと体を触らなければいけない仕事をされ、その資格も持ってられるので、私には良き理解者になってくれました。

『○○先生(1番目の先生の名前)、私にもそう教えられた。けど!仕方ないよね、同じ身体に触れる仕事なんだから流れるよね(^^)』

で、心が解放され、レイキを流しても大丈夫な人に、こっそり流すようになりました。

でもライタニアンレイキは意図しただけで流れるんです。 で、ライタニアンレイキ伝授の次の日の1番初めに、身体に触ったかたは、 排尿がなかなかないかた、トイレもめんどうなので、行くのを誘うだけで不機嫌。 が、朝のお迎え時に私と歩いていると、 『トイレに行きたい、早く』 と、ボソッと行ったんです! 私は 『行こう!』 と、言いトイレに行くと もう珍しく 大量に出たのでこちらもビックリしました。 終わって 『わしが、朝からトイレに行くのも珍しいが、大量に出たからスッキリするなんて、久しぶりや!』 と、喜んでいました。

もちろん他のスタッフが私がレイキをしているなんて知らないので、 『珍しい!』 で、話しかけてくれました(^^)

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