風と話せていた小さな頃にね!by中年主婦

2児の子持ち中年主婦が日常の体験、得する紹介、節約をほっこり書いている

お鍋の大きさは家族の人数、増えたり減ったり、家族の移り変わりです!

今週のお題「鍋」

 

寒くなってきました!

 

こんにちは!

2児の子持ち中年主婦です。

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お題は鍋です、

 

冬に登場の土鍋が大活躍する数か月が来ました。

 

この土鍋の大きさが今回のお話です。

 

私は20歳頃から一人暮らしをまた始めました(初回の一人暮らしは高1秋からです(笑))

 

一人暮らしなので、もちろん小さな土鍋で、

 

作るのは油の乗った、“ぶり”

 

当時、職場と家の近くに魚がめちゃくちゃ美味しいお魚屋兼お寿司屋がありました!!

 

お魚屋は敷地が小さいが、表通り側には夕方からお寿司屋さんをしていて、行列ができるほどでした。

 

このお魚屋のブリの味も最高なのと、一切れが分厚いのに100円と破格の値段ですから昼過ぎにには売り切れでした(私の当時の職業は個人病院の歯科助手ですから昼休みに買って家に帰っていました)。

 

ブリ一切れに、白菜、乾燥わかめ、しめじのシンプルな鍋。

ポン酢で食べていました。。

 

しばらくすると結婚します。

 

鍋は大きく出世します2~3人前の鍋です。

 

旦那さんは辛いのがお好きですが、私は辛いのが苦手。

 

仕事&主婦の私が食事を作りますので、主導権は作る私。

 

もちろん辛いのは一切ないので、旦那さんは自分の取り皿で辛い加減をしてもらうことになってます(笑)

 

主婦はやっぱり食事の主導権を握るのは必然ですよね!!

 

そのうちに子供が1人生まれます、

大きくなると、小さなお鍋になったので

 

またお鍋は大きく出世します。

 

人数が増えるとお鍋は出世していき、

 

今はまた人数が増え大人2、子供2になりました。

 

お鍋は5~6人用になりました。

 

これ以上は、主婦として大きくしたくない理由ができました。

 

それはこれ以上大きくすると

 

収納に困る。

 

洗い物に重くて困る。

 

片づけは非常に困る。

 

だからここで打ち止めです!!

 

割れてお役目ごめんになるまで、いまのお鍋にお世話になる予定です(笑)

 

皆さんのお鍋の進化はどうでしょう?

 

家族が増えるとお鍋の大きさが変わっていきます。

 

それは逆もあります。

 

子供が大きくなり、自立して家を出たりする、結婚もあるでしょうそのときは、

 

またお鍋の大きさが変化していきます。

 

家族人数=お鍋の大きさ

 

今回はお鍋の大きさを書いてみました。

 

あなたの家のお鍋の大きさはどうですか?

 

1度、大きさのも関心をもって見てみてね!

 

ではこのあたりで。

 

今回も読んでくれてありがとうございました!!

 

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