風と話せていた小さな頃にね!by中年主婦

2児の子持ち中年主婦が日常の体験、得する紹介、節約をほっこり書いている

絵本の最後に、お母さんの体験が共感される一冊です。子供よりお母さんに読んでもらいたい絵本

こんばんは!

2児の子持ち中年主婦です。

 


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今回は絵本の紹介になります。

 

私は本を読むのは好きです。

が、
最近は読むにも時間がなく、なかなか本を手に取りじっくりは読めなくなっています。

主婦業に子育て、パートもし、子供役員、

こんなにあるのに
最近は
ブログにハマり\(^o^)/


1日1記事を
実践しています。


そんな私ですが、
絵本は何とか
子供にも読んであげたいし、
自分でも読みたい。


このお話は

作絵 みやにし たつや

 

“”おかあさん ありがとう“”です。


おかあさんシリーズに

“”おかあさん だいすきだよ“”
があるのですが、

今回は

“”おかあさん ありがとう“”

です。


この絵本は、

お母さんと小さな僕とお父さんが登場します。

 

僕が、お母さんに思うこと、
そしてが産まれてきた時のことをが知ります。


本当に日常のどこの家庭でもある情景が
僕を通して表してくれます。

最後グッと来て泣きそうになります。


それは、
お母さんなら絶対に経験する、
あの出来事を改めて僕が知り

大切なあの言葉で、

締めくくられています。


きっとあなたのお子さんも、

あなたにこの言葉を言ってるんじゃないかな。


恥ずかしいと思う思春期の子供たちだって、

この言葉が親子の距離を縮めていく、
魔法の言葉なんです。


お母さんに読んでもらいたい

“”おかあさん ありがとう“”

 

おかあさん ありがとう

おかあさん ありがとう

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