風と話せていた小さな頃にね!by中年主婦

2児の子持ち中年主婦が日常の体験、得する紹介、節約をほっこり書いている

スピチュアル、私が中学生の頃によくやっていた不思議な話

こんばんは!

 

臼井レイキティーチャー

ライタリアンレイキティーチャー

龍体文字

タロットカード占い

をたまにしている介護福祉士の主婦です。

 

私は小学5年生の運動会の前日から不思議体験をしています。


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空を見るのがとても好きでした。

 

私が中学生の頃にしていた、

普通の人が聞いたら、

「はぁ?」

と言うこと間違いなしのことを今から書きますので興味がないかたや、怖そう(それほど怖くはないのですがね(^~^;))と思われる方は戻るボタンを押して下さい。

 

これは私が中学生の下校時に、田んぼの真ん中を舗装された道を歩いているときによくしていた行動です。

 

田んぼの真ん中の道ですし、

他にも捨て犬、捨て猫など動物系も含みますが、

道で死んでいる小動物(虫なども)

よく見かけました。

 

私はよくこの死んでしまった、魂みたいなのを背中にくっつけていました。

行列みたいに(今はこれやったらあかんなぁと思ってます。理由は自分に霊が憑かれやすくなるため。この時が原因かもですが私はよく憑かれてますから笑っ)。

で、ある日私の後ろにいる物が

「上に行きます」

と言われます(時期はそれぞれが思った、満足したなどのときだと思います)。

すると上に、私にもともと付いていたものが待っててくれます。

そうなんです、

私に付いていたものが上に行くとき、

 

”次に行くものを迎えに来てくれ“”

 

と事前に頼んでおくのです。

 

下にいるものはすんなりと上に未練なくいくようです。

こんな事を繰り返しやっていました。

 

だけど誰に言ったって信じてくれる訳はないので、

黙っていました。

 

頭のおかしな子供だと思われないように。

だけど私には普通の出来事だったのです。

でも私はよく憑かれてしまいますので、

この行為はあまり良くない行為なのかもしれないので、

憑かれるとしんどいから(TT)

止めたほうがイイですよ^_^

 

修行されてる人はしないと思う行為です。

 

 

 

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