風と話せていた小さな頃にね!by中年主婦

2児の子持ち中年主婦が日常の体験、得する紹介、節約をほっこり書いている

不思議だなぁと思う事

他の方も、

「それ、ある!!」

と思うことがあるのかもしれませんが、

たまに

雫が体のドコカに当たるときがあるんです。

例えば

道路を歩いているとき、ポタッと手や足、頭など様々ですが、

感覚が確かにある。

いつからそう思うようになったかも不明なんですが、

確実な水滴が体に当たった!

と思うくらいリアルなのに、

ないんです。

その当たったと思う水滴が。

 

蒸発した?とか雫が下に落ちてない?

とか考えてはみるのですが、

答えがみつからない。

初めの方(とは言え気がついてから最近まで)鳥のオシッコ?、電線とかからの雨粒?

誰が水撒き?

などイロイロ、上を見たり辺りをキョロキョロしたりしたけど、鳥などはものスゴい速さで飛ばれたらわからないけど、

水分が出そうな感じはまったくなく、

気のせい?

と片付けていたけど、

リアルなんです。

最近は、家の裏口の引き戸を開けた瞬間に、額に

「ポタッ」

「あっ!雨だ!」

と、思ったけど、一切降ってない。

「虫?」「鳥?」

と探すも夜なので、鳥もいなく

もう感覚だけあるんです。

でも額を触っても濡れてない。

何かなぁと思ってましたが、

知り合いが、

 

「それって、龍じゃない?ここに居ますよ!の合図なんじゃないの?」

と言われ

「えっ!それなら嬉しい」

と本当に思いました!

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