風と話せていた小さな頃にね!by中年主婦

2児の子持ち中年主婦が日常の体験、得する紹介、節約をほっこり書いている

龍を触ったら

友達には龍が付いている。

見える人いわく、よく描かれている怖い顔の龍だそう。

私は見えない。 友達も見えないけど、はっきりではない、なんとなくの感覚でわかるらしい。

私はとても龍が好きなんだけど、私に付いているのは白蛇3匹。 これでもスゴこと(ありがたいこと)なんですよね(≧∀≦)

けれど、私は龍が良い! と、わがまま言うと 別の見える人に 『苦労をたくさんすれば付いてくれる』 と、言われた(^o^;)

でも、友達の背中に付いている龍が羨ましくて、 ある日、触れないかなぁ? と、思った。

ちょっと手に意識して、 そ~と友達の背中に手を伸ばすと、 友達の背中に手が着く前に、何に触れて、それが避けた。

確実、感覚があった(見えないけど( ☆∀☆))

私『え?』 友達『今、動いたよな?』 『やっぱり?何か触ったら避けられた!』 『今、動いたのわかった!』

私は避けられた感覚が友達がわかったことがビックリした。

龍も油断したのか、触らせてくれたけど、やっぱりイヤだったのかは不明だけど、私は一生忘れない(≧∀≦)

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