風と話せていた小さな頃にね!by中年主婦

2児の子持ち中年主婦が日常の体験、得する紹介、節約をほっこり書いている

受け口だった、3才児を治した方法。

10才児は、小さな頃から、受け口で検診のたびに

   “受け口ですね”

心に=(;゚;Д;゚;;)⇒グサッ!!てなっていて、もともと歯科助手を10年以上していたので、 どの状態が治るチャンス! は、知っていた。 が、見事にそのチャンスを破られてしまい、 9才4ヶ月ほどのときに、とうとう矯正の足を踏み入れた。

いろいろ探して、安いとこと思って。

はっきり言えば、矯正なんて自由診療

値段なんて、大都市に行けばそれなりの金額に羽上がる。

だからと言って装置とかで、とても差があるとも思えない。

使える材料なども、極端に変わったものを使っていることもないだろうし、 業者から取り寄せて、どう技工士が作るとかも、基本があるだろうし、あとは、微妙なさじ加減かも。 と、思っている。

では、何が決め手になるかは、人それぞれ意見はあるだろうが、 私は

1、行きやすい場所にあるか。 2、わかりやすい説明があるか。 3、型どりで、子供が楽な姿勢などを把握して、取れているか。

4、値段設定など、細かく説明はあるか。

5、質問しやすい環境

などでしょうか。

歯科助手で働いているとよく聞かれるのが

『どこか、良い歯医者知らない?』 だった。 なかなか自分の職場の歯医者は紹介することはなかったが、 よくこう返していた。

『自分が行きやすい(通いやすい)歯医者がいいよ。遠くて行きにくい、予約でいっぱいで行けない。などがあると、治療してても休みがちになり、結局、最後まで行けなくて、また初めから、または、もっと酷くなってようやく行くなんて、よくあるから』 と、答えていた。

探せばとても良い先生はいるだろうが、 なかなか、わからないが現状かな。 中に入らないと先生の治療なてわからない。

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