風と話せていた小さな頃にね!by中年主婦

2児の子持ち中年主婦が日常の体験、得する紹介、節約をほっこり書いている

私の小さな頃の話

私は小学5年の運動会の前の晩から、自然たちがお話をしてくれるようになった。

ナゼ私は聞こえるようになったかは、 はっきりとした理由はわからないが、 レイキを習いだして、 レイキは自然や宇宙の力をいただいて、私を通して 人や物、植物、動物とにかく何にでも、レイキを当てることができる。

もちろん自分にも。

中学生になったころ、友達に 『怪我を早く治す方法は手を当てるんだよ!』 『だから私はナゼか人より早く治せるんだ』 と、下校中に話していたことがある。

そのときは、なんの根拠にと友達は思っていただろうし、私自身、何かの本を読んだわけでもなく、

『普通に話していた』

今、レイキを習って理解したのは、 あのとき、私が口にしたのは、このレイキだったのかも。と、思う。

レイキは自然治癒力を高めるそうだ。

便利なレイキだ。

ただ感謝も忘れてはいけない。

    『ありがとう』

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