風と話せていた小さな頃にね!by中年主婦

2児の子持ち中年主婦が日常の体験、得する紹介、節約をほっこり書いている

鶴が付いてくれている友達の話

私の友達には、いろいろ特技を持っている人がいる。

その中の1人が絵が描ける。

 

昨日、その彼女に絵のプレゼントされた。

ずっと前に

『翼の絵を描いてよ!』

がきっかけだ。

でも、すっかり忘れていました。

彼女もずっと書く気はしなかったようですが、

突然2日前に紙を取り書き出したそうです。

私は彼女に会う約束はしていなかったのに、突然会うことに(絵を渡される当日の朝決まった)。

 

彼女もまた、私と会う約束もしていないのに、

ナゼか書かなくてわ!

と、思い立ったらしい。

彼女はマイペース。

私は白蛇だが、彼女は鶴。

前から彼女は、姫様なんじゃないかと思っていたら、最近、鶴がいることが判明。

 

で、その彼女は、

『前世で会ってるんだけど、身分違いで話せなかった』

と、言われたことがある。

私の前世きっと町民辺りだろと、踏んでいる。

彼女の絵はとても独創的で、ある。

私は絵心がない。

彼女の絵を手渡されて、まずしたことは、

       “逆さまに見ていた。”

『違うよ。それ逆さまだよ。』

と、柔らかく、怒りもしにい口調でのんびり言われた。

顔もかわいらしいし、口調も柔らかい。

愛されキャラだ。

 

この絵はいろいろ、意味合いがあるようで、

上から羽が生まれて、下になると色が付いてくるの。

動物が何匹か、竹もある。


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